カテゴリー: response

コメント返信

2015年 コメント返信

>お話読ませていただきました。読み始めた瞬間から~
 “花骸のこどもたち”を読んで頂き有難うございます。色々と拙いところの目立つ文章ですが、好きな雰囲気だと言って頂けてとても嬉しいです。嬉しさの余り「実は割とまともな文章だったんじゃない?」と読み返したところ誤字脱字を発見するなどしたので、本当にありがとうございます。今後はもう少し気を付けて文章を書こうと心から思いました。
 NARUTOは原作は勿論、秘伝シリーズを初めとするノベライズからも世界観の深さを感じられてとても素敵だなと思うので、公式から提示された時系列・世界観を自分なりに咀嚼して、もっとNARUTOを好きになっていきたいです。
 コミックスや小説を読み返しながら、まったり更新していこうと思いますので、またお暇なときにでも覗いてあげて下さい。
 コメント有難うございました。とても嬉しかったです。

 

>ガラケーいまだに使用してます。3話目の~
 閲覧環境に関する報告ありがとうございます。
 ガラケー向けに5000文字弱ごとに2ページに分割したものを追加しておきましたので、そちらから読み込めなかった部分を読んで頂けると幸いです。
 夢小説読む時にはガラケーのが便利で良いですよね。それでは拍手有難うございました。

 

>好きです!太字での印象的な部分の強調や~
 “花骸のこどもたち”を読んで頂き有難うございます。
 毎度更新の度に「どこを太字にすっかな」と思案しているので気に留めて頂けるのは本当に嬉しいです。読み返す度に「独りよがりで(書いている私だけが)楽しそうだな……」としみじみ思うので、少しでも楽しんで頂けたなら幸いです。
 気楽にやってくださいの言葉に甘えてタラタラやっていたら、たった四話しかない癖に十日も更新が空いてしまったので、訪問者さん方のやさしさに甘え過ぎず頑張っていこうと思います。
 今後もゆるゆる更新していきますので、またお暇なときにでも覗いてあげて下さい。
 コメント有難うございました。とても嬉しかったです。

 

>(夢主)ちゃんは絵だと幼女が強調されて~
 “花骸のこどもたち”を読んで頂いたばかりか、日記のほうまで覗いて頂きありがとうございます。
 一人で「なんだ……こいつのこの性格は如何するんだ……しかも真顔……夢絵を描いても面白味がない」と思っていた分、可愛いと言って頂けてとても嬉しいです。今は不愛想で無口で礼儀知らずでも、扉間さんの孫かつ柱間さん似設定だから、きっとそれなりの顔に育つだろうと思います。そうしたらまた夢主絵落書きなぞしようと思いますので、気が向いた時にでも見てやってください。三年待ってください、おれが本当の幼女可愛い花骸夢主絵ってもんをご覧に入れますよ。
 コメント有難うございました。とても嬉しかったです。

 

>涙が涙が止まりません…(;_;)
 “花骸のこどもたち”を読んで頂きありがとうございます。
 涙が止まらないということで「少しでも琴線に触れる話を書けたならとても嬉しい」と思うと同時に「貴重な塩分を流出させてしまった」と申し訳なさも感じます。
 その内にイタチたちとキャッキャする明るい話なども書けたらと思うので、その時には笑って貰えるよう頑張ります。
 コメント有難うございました。とても嬉しかったです。

 

>花骸のこどもたち、とても面白いです。(夢主)ちゃん~
 “花骸のこどもたち”を読んで頂きありがとうございます。
 色々と拙いところが多いというか、更新頻度が最高にヤバイというか、イタチはいつ出てくるんだ、夢主は何で四歳なのにこんなに思考回路が発達してるんだ、一人で悶々とせずにキャラと絡め……エディタと向き合っていると様々な感情が湧いてくるのですが、面白いと言って頂けてとても励まされます。
 最新話でも何か悶々と考えているだけで成長のせの字も見受けられず、前述の「励まされます」という言葉に対して「励まされた直後に更新する話ではない」と己の冷静な一面が浮かんで来なくもないです。そのうち、そのうちキラービーさん並にフランクでヒップホップな人間性が養われると思うので、お暇な時にでもまた覗いて頂ければ幸いです。
 こちらの健康状態まで気遣って頂き、本当に有難うございます。ここ一週間で随分冬めいてきたので、お互い楽しくNARUTO夢ライフが送れるよう体に気を付けていきましょう。身体を冷やさないよう、温かくしてお過ごし下さい。
 コメント有難うございました。とても嬉しかったです。

 

>藪乃さん
 こちらこそ、いつもお世話になっています。サイトを訪問して頂いたばかりか、“花骸のこどもたち”を読んで頂きありがとうございます。
 如何にも、読んでて好きな文章と書いてて楽しい文章が剥離する性分で、藪乃さんの書かれる無駄のない地の文と自然な会話文が好きだと思うほどに、私の書いた乱文が藪乃さんの目に触れたのがとても気恥ずかしいです。というか純粋にキャラの魅力にフォーカスして書かれてる方に、「ぼくのかんがえたつおいゆめぬしヽ(‘▽’)ノ」を見られた感を抱いて最高にワナワナします。それでも何やかや楽しんで書いた作品なので、それを好きな夢書きさんに褒めて頂けたのは本当に嬉しいです。あの……こう、私のよく分からない反応はマダラさんか扉間さんで変換してお楽しみください……ツンからの照れみたいな感じで……自分の書いた柱マダを藪乃さんに読まれて照れるマダラさんからの返信だと思ってください。
 個人的に“創設期に定評のある藪乃さん”なので、その藪乃さんから初代・二代目の描写に言及して頂いたのを見て一人ホクホクしていました。なお芋を焼いていたわけではありません。花骸(略)はヒルゼンたち年下の人間にとっての二人は如何いう人だったのかなと思って書き始めた面もあり、千手スキーな藪乃さんに少しでも面白いと思って頂けたなら幸いです。
 NARUTOは原作・公式ノベライズ、また他人の書かれた夢小説を読んだり、自分で書く度につくづく世界観や各キャラの関係性の奥深さを感じます。NARUTOの知名度を思うと「あまりにハマるのが遅すぎるのでは」と思わないでもないのですが、時代を問わず多くの人に読まれる作品だからこそ、未だに藪乃さんをはじめ素敵な夢書きさんが活動されているのだなと一夢好きとしてとても嬉しいです。
 今後も引き続きNARUTO充するつもりでいる身として、新世代プロジェクトは勿論、それと同様に藪乃さんの作品も楽しみにしています。
 それでは、応援の言葉を有難うございました。嬉しかったです。

 

>いつも楽しみに読ませてもらってます^ ^現作~
 “花骸のこどもたち”を読んで頂きありがとうございます。
 嬉しい反面、己の更新頻度を思い返して「なーに、半年に一度思い出して覗くぐらいが丁度良いんスよ」などと無責任な文言をタイプしたくなります。(マイナスベクトルに)大した奴だ…。それでも遅筆なりに頑張って書いているので、拙作を読んで頂けるのはとても嬉しいです。
 いつか胸を張って「ありがとうございます!」と返せるように、今後も精進していこうと思います。
 そして、夢小説だけでなく、日記のほうまで覗いて頂きありがとうございます。八話が進まないもどかしさのなか「おおきくなったらアスマの真似でたばこをすわせたい」「かみをながくしたい」と欲望塗れで描いたものですが、かっこいいと言って頂けて嬉しいです。
 花骸のこどもたち本編でも原作軸にたどり着けるよう頑張りたいと思うので、また気が向いた時にでも覗いてあげてください。
 コメント有難うございました。とても嬉しかったです。

 

>主人公好きです。猿飛一族との絡みににこにこ~
 “花骸のこどもたち”を読んで頂きありがとうございます。
 色々と問題のある……というか、現状問題以外の何物でもない夢主ですが、好きだと言って頂けてとても嬉しいです。アスマにタメグチ利くわ、ヒルゼンを悩ますわ、イタチの神経を逆なでするわと、更新の度に「四歳だからセーフ」と繰り返しているので、こうして一人でも好意的に受け止めてくれる人がいると実感してホッとします。
 ヒルゼン・アスマとの絡みも書いてて楽しい箇所の一つなので、触れて頂けて嬉しいです。ヒルゼンをはじめ猿飛一族の人間は本当に健全な思考の持ち主だと思っているので、原作・映画等で彼らが出てくると和みます。間違いなくお祖父ちゃんになってほしいナルトキャラNo1だと思うので、ヒルゼンとまったりしている花骸夢主を書くのはとても好きです。
 なお頂いたコメントを目にして真っ先に「マダラさんが暴走していなかったことなどないから問題ない」と思うなどしたので大丈夫です。
 第四次忍界大戦を読み返す度に「柱間ァ!」なマダラさんが可愛いすぎて、常に暴走させておきたい心持になります。イズナくんもこんな気持ちで兄さんを世話していたのかもしれない。そう思うと自分がマダラ誕に盛大に遅刻して更新した悔いも薄れ、胸が温かくなります。
 元々花骸(略)はマダラさん・うちは一族との絡みが書きたくて始めたものなので、夢主とうちは一族との相性について触れて頂いた下りが嬉しくて何度も読み返していました。本当に有難うございます。
 夢主とマダラさんの関係については今回の更新(十話)で盛大に先走った感がありますが、次の話からまた少しずつ夢主が変化していく様を書けたらなと思います。今後、とりあえずアカデミー入学まではイタチ・サスケとの関わりに主軸を置くつもりですが、うちは一族の人間と関わる上でまたヒルゼン・アスマとの関係も変えていきたいです。
 それではコメント有難うございました。とても嬉しかったです。

 

>時間を忘れるくらい楽しく読ませていただきました。~
 “花骸のこどもたち”を読んで頂きありがとうございます。
 こちらの年末の都合まで気に掛けてくれる思慮深いコメントを読んで真っ先に「時間を忘れたなら勿論誤字脱字も気づかれなかっただろう」と思うなどして、己の浅慮に喘いでしまいました。こうした人間が原作を読み返しつつ書いているので、本当に拙いばかりの作品ですが、少しでも楽しんで頂けたなら幸いです。原作を読み返すほどにイタチ兄さんの爪の垢を煎じて飲みたいと心から思います。きっとイタチ兄さんは文章力も高い。
 開設から三か月、月に二回更新がデフォルトになりつつあることに震えますが、書きたいことは沢山あるので週一更新に持ち込めるよう頑張ります。今月はあと一話更新でノルマ達成です。ノルマとは……?
 花骸(略)は自分が書きたくて始めた連載ではありますが、こうして続きを楽しみにしていると言って頂けるのは本当に嬉しいです。イタチさんと日常回のはずが思いつきでフライングマダラさんになるなど大層自由闊達に進めてますが、また頑張って更新頻度を上げていこうと思います。
 それではコメント有難うございました。とても嬉しかったです。